ヨーロッパの指導者が拉致監禁の事実調査のために来日 2010.8.12
被害者の後藤徹さん、日本外国特派員協会で会見 2010.8.6
日欧識者ら意見交換 「信教の自由」シンポ 2010.8.4
統一教会の在韓日本女性信者300人が記者会見 2010.4.21
拉致監禁被害者達が韓国の日本大使館に嘆願書を提出 2010.3.23
拉致監禁の根絶を訴え、150人がデモ行進 2010.2.16
「雪まつり」の札幌で、拉致監禁問題アピール 2010.2.13
「財界にっぽん」に後藤徹さんの記事が掲載 2010.2.8
「全国 拉致監禁・強制改宗被害者の会」が結成 2010.1.14
後藤徹さん、韓国12ヵ都市を巡回講演 2010.1.7
新着
『日本収容所列島―いまなお続く統一教会信者への拉致監禁』(梶栗玄太郎編)が刊行
書籍『「原理講論」に対する補足説明』
第一部・第二部
掲載にあたって
拉致監禁・脱会説得事件の真相を明かす書籍『踏みにじられた信教の自由』
特別価格でご提供中!
冊子「拉致監禁」シリーズ
パンフレット(PDF)
現代の「ホロコースト」拉致監禁・強制改宗!
Q&A集
「統一教会に反対する人々」
第六章 引き裂かれた家族
米本和広著『我らの不快な隣人』より
クリスチャン雑誌が『我らの不快な隣人』の書評を掲載
世界基督教統一神霊協会(統一教会)
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慶応大学CARP(原理研究会)のOBで統一教会の青年信者、Nさん(25歳男性)が6月14日未明に東京都杉並区の自宅から失踪し、現在も行方が分かりません。状況から見て拉致監禁による強制棄教であることが濃厚です。
Nさんの失踪以来、婚約者である菅野江里子さんは、杉並警察署に捜索と救済を求めるも、未だ居場所さえ聞き出すことができません。彼女の切実なる訴えが8月1日、ルポライター米本和広氏のブログにUPされ、また、8月3〜5日の世界日報にこの事件が掲載されました。
皆さん、是非、一度目を通して見てください。いかなる理由があるにせよ拉致監禁による強制棄教は犯罪です。絶対に野放しにしてはおけません。Nさんが一日も早く解放されるよう皆様のご協力をお願いいたします。
代表 後藤徹
緊急リポート 消えた婚約者
- 失跡から45日、拉致監禁か 相思相愛の2人
- 本人の意思確認ないまま バイアスかかる警察の対応
- 「警視総監さま、助けて下さい」 気丈に振る舞う婚約者
当会代表、後藤徹が検察審査会に不服申し立て
2008年2月10日、12年5か月間に及んだ拉致監禁からの解放後、私はその犯罪行為に関与した人たちを刑事告訴いたしました。ところが、2009年12月9日、東京地検により下された処分は「不起訴」という信じ難いものでした。私はこの結果に到底納得することができず、その後、不起訴理由に対する反論等書類作成をなし、検察審査会へ不服申し立てをする準備を進めていました。
そしてこの度、多くの皆様のご協力もあり、去る2010年6月23日、無事必要書類を提出し、申し立てをすることができました。ご協力頂いたすべての皆様にこの場をお借りしてお礼申し上げます。
代表 後藤 徹
日本外国特派員協会主催「統一教会と信教の自由」記者会見
2010.8.5
韓国ニュース報道
・ニューシス報道
・ニュース天地報道 1〜3
・ブレイクニュース報道 1〜2
・連合ニュース報道
・京郷新聞報道
・セゲイルボ(韓国世界日報)報道
・日曜ソウル報道
・セゲイルボ連載:「宗教人の拉致」目をつむる日本 1〜4
神明忠昭博士がキリスト教による統一教会批判に答える
・強制改宗をくつがえす統一神学(HTML版)
・強制改宗をくつがえす統一神学(PDF版)
動画映像
相談窓口のご案内
統一教会信者の方で、ご自身が拉致監禁に遭う危険性を感じている方、また、不幸にもすでに拉致監禁され、PTSDなどの後遺症に悩んでいる方、あるいは反対派の影響などから信仰生活や人間関係が円滑にいかなくなり、悩んでいる方々の相談窓口を設置しています。
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ご意見を募集しております。
E-Mail: support@kidnapping.jp まで。
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